共に人生を作る家具ブランド「The City Furniture」。


お気に入りのソファやベッドのよこに置くサイドテーブル。

サイドテーブルってなんとも贅沢な家具。

なくても事足りるけどそこにあるだけで心地いい瞬間が生まれる。

飲みかけのコーヒーや読みかけの本をそっと置けるいつも寄り添うテーブル。

そんなサイドテーブルは言うならばこれから始まる人生というドラマの名脇役だ。


一生使える家具を一生使うという意思と共に長く使っていただきたいという思いをコンセプトに

こだわりのあるライフスタイルにハマるデザインと選び抜いた上質な木材で本物の家具を作ります。


デザイン及びプロデュースを手がけるのはTHE CITY KOBEの小野原祐輔。

そして製造するのは神戸で長年本物の家具を作り続けてきた男、小寺昌樹。

彼の家具に対する思いとTHE CITY小野原の世界観を味わっていただきたい。

Magical Furniture

小寺 昌樹(Masaki Kotera)


兵庫県西宮市生まれ。

京都精華大学 映像専攻卒業後から家具の勉強と修行を開始。

高等職業技術専門校 木工科を修了後から大阪の家具屋で勤める。

その家具屋では早くいいものを作る技術と、使う人のことを思った家具作りや家具を作るということの心構え、作るだけでないこれからの家具職人の責任など多くのことを教わる。

2013年の暑い夏に独立。

二十歳の頃から名乗っていたMagical Furnitureとして神戸の街で活動を始める。

2014年Magical Furnitureを開店。

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